ガンダムの後ろ姿。

入ったカフェから偶然見えた(苦笑)のに満足して、前に回り込まずに夏休みを終えました。

夏休み終盤の日曜日。

こんな時間に何故か、ネズミ〜の入口に降り立ちました(苦笑)。
勿論、夢の王国内部に潜入することは出来ませぬ。

天使と悪魔の御加護で。

原宿から桜木町まで、夕立に遭うこと無く帰ってきました。
美しさのみならず、強大な力をお持ちなのだわ、HYDEぃーは(笑)。



天使と悪魔と言うモチーフだけで無く、“天命と背徳〜NIPPON EVOLUTION〜”と言う物語、世界観が創り上げられていたことを、会場で初めて知りました。
細かく感想を述べると中二病感全開になりそうなのですが(苦笑)、何とも印象的な、魅力的な設定です。キリスト教的な“天使”と“悪魔”、吸血鬼の柩や真紅の薔薇と言った西洋的なものだけで無く、墨絵で描かれた“幽玄の世界”と言う和風の作品もあって、あの場でひとつの世界に融合しているのが素敵。
ふと、此の先hy氏がどう歳を重ねていくのか、どう老いていくのかを観届けたいと想ってしまった。
其れは現実としても望むことだし、またその時点でこう言った物語仕立てにして下さるのでも、堪らなく心を揺さぶられることだろうと想う。
HYDEの居ない世界なんて、寂しくて空虚で辛いものに違いないけれど、益々格好良く、強靭に、美しくなっていくあのひとの、最後の最後の結末を知らないで死ぬのは嫌だなぁ……なんて(苦笑)欲深いことを想いながら、墨色の審判の様子を眺めていました。
幸福な休日でした。

真夏の泡沫。

宙組には珍しい(苦笑)トップコンビがトップコンビらしい公演♪
正統派ヒロインを演じる実咲さんが可愛らしく、軍服の緒月さんが格好良く、一時酷暑を忘れました。



今まで『うたかたの恋』って、ルドルフとマリーの悲恋は解ったけど、実際のところジャン・サルヴァドルが1番格好良い!ぶっちゃけ誰が演っても格好良い(爆)!「妃殿下、どうぞ私と」を聴けたら其れだけで良い!と思ってました。←偏った観方……。
そして実際、朝夏さんのジャンは期待通りの格好良さ。
だけど、今回はルドルフとマリーの恋物語に、官房長官が甥を皇太子にすべく其れを利用している……と言う側面が強く感じられました。勿論、官房長官を緒月さんが演じてくれたからこその発見なのは疑いようも無い。
敵役側のひとなのに、プロローグとかマリンカ姫のレセプション(←プログラムに「第8場 レセプションの夜」って書いてある。レセプション……?)で、娘役さんと組んで踊ってるときは楽しげに微笑んでいたりするフリードリヒ官房長官。ちょっと意外な気もするけど、そんな一面も観せて頂けて嬉しいと思ってしまうファン心理を読んだのかな(苦笑)?
前々から思ってましたが、変なクセとかコメディ要素無く軍服を着こなした緒月さんは本当に格好良いですね!皇帝への礼の取り方が素敵でしたv
ショーが東京公演のときよりも観易くなっていたのも嬉しいです。
3階席からは客席降りが満喫出来なかったし、故郷でテンションの上がるかなめ様の御様子も再確認したい(笑)ので、DVD購入しちゃうな。

1年前……。

頂いた仙台銘菓を見詰め、去年のことを懐かしむ(苦笑)。
殿、此れが厄年と言うもので御座りまするか……?

お酒を呑みました。

……或る意味、同期会だったのかな。
面白過ぎる武勇伝が聞けて楽しかった(笑)♪

山椒を忘れずに。

今年も丑の日に託つけて、鰻を食べます♪
早く、良い養殖方法や安全な輸入元が確立しますように(祈)。

実家の洗面所の窓から。

世界遺産が見えます。
……電線越しにね(苦笑)。

しろくまカフェ(笑)??

友人からのキュートなプレゼントで、過ぎし日々を懐かしむ……夢のように楽しい旅は、夢のように終わってしまいました(苦笑)。

今年も伊豆旅。

親愛なる友人たちと、湯煙殺人事件(違;)を満喫しています。
16年間変わらぬノリが楽し過ぎます(苦笑)。