ハロウィンのオレンジ。

ランチタイムに、気になるビールを試してみました……美味しいけど、思ったより、オレンジ感は無かったかな(苦笑)。

「重要文化財?」

日本橋にて、我が永遠のスター☆夏希さんのお話を伺いました。
懐かしい映像に感涙、そして変わらぬ凛々しさと美しさ+面白さにトキめきが止まりません。あの方を好きで良かった!と、釣られて(違)イタリアンミスウィーツとイタリアワイン買って帰りました(苦笑)。

三島の休日。

生涯で初めて真剣に触れ、其の為の作法も垣間見れて、何時も以上に高揚感に満ちた時間を過ごしました。
正に生き続ける鋼。輝きと熱を感じました。



事前の美術館館長の講演で「刀をひと(武将)に見立てる鑑賞方法もあった」とお聞きしたからか、長刀を手にしたときは、憧れのひとと握手でもしたようなトキめきが沸いてきました。名残惜しさもあって、袱紗を置いた後に、もう1度立てて眺めてしまったくらい。

其の後はせせらぎの辺で残暑を彩る泡を楽しみ、心の相方と此処3ヶ月の出来事を語らう。
結論として、やっぱり私に“姫”ポジションは無理(爆)!と言うところに至りました。←当たり前;
三十路から始める紅一点主義は厳しいな〜。

秋の味覚。

帰り着いた山里では、ひとり一匹の秋刀魚を食べることがノルマに(苦笑)なっていました。
お祖父サマが食べ易くしてくれたので、満足&満腹です。

全うする為に生じた。

『陰陽師』観てきました♪
グロテスクなファンタジー要素も、歌舞伎ならではの華やかな迫力で楽しませて頂ける、新たなお芝居でした。



タイトルロールからして、清明と滝夜叉姫がメインなのでしょうが、個人的には、前半の将門、秀郷、桔梗のドラマをもっと観たかったな〜…七之助氏の薄幸美女ぶりが大好き(苦笑)なので。
其れに、秀郷の想いを知っていた筈の(+正妻と子供が居た)将門が桔梗を側室に迎えた真意は語られて然るべきなんじゃないかと思います。其の時点で既に、彼の中に何か影のようなもの、興世王に付込まれる要素があったのか、純粋に桔梗を憎からず想っていたのか、気になりました。
原作未読なのですが、ドラマ、映画化されたものを観る限り、『陰陽師』の敵キャラは色々居そうなので、シリーズ化も出来そうかな??

フランスに『月命日』はあるか。

御近所のそごうで、ベルばら展を観てきました♪
此れはやっぱり、ヒロイン在りきの物語。

早めにシーズン到来。

折角の“13日の金曜日”なので、何とか今日のうちにハロウィンの飾付けを始めました♪

宝雑貨歌劇団(笑)!

意外とちゃんとネタにされてて、思わず懐かしい写真を探しちゃいました。
だけど、バートイシュルでのシシィのドレスはブルーじゃなきゃだめです!

そして、

思った通り、実が薄い(苦笑)。
一応、冬瓜を調理出来た自分が料理上手のような気がして、自己満足☆

冬瓜。

こんなサイズ(小さい……)のものがあるとは知らず、送られてきたときは何物?!と思いました(苦笑)。