新橋の鶉。

かつて心の相方が、「私たちが“鶉”と聞いて想像するのは卵で、肉を食べたことは無い」と言ったので、食べてみました♪見た目はワイルドですが、クセ無く美味しかったです。

彼女に罪は無い。

強かで華々しくて、狡猾さにも茶目っ気と色気があって、無邪気なロキシーとヴェルマに観惚れて来ました♪

あの虹の向こう。

世界を翔るL' Arcの表と裏を観てきました。
神がかって悪魔的な程の存在感、シビアで実直な視線、高揚も葛藤も、知れて良かった。

竜宮城の名湯。

実家から送られてきた入浴剤セットに入ってました。
入れてみたら薄茶と言うか、黄土色?で竜宮城感が無いのですが、私が想像してるのと実際の竜宮城は別物……??

本格厄年。

略して“本厄”のスパートがかかったらしい出来事が起こりました。御祓いの御神酒呑んでおくべきか……?
其れでも未だ、相殺しようにも幸福が勝つ1年なのですけどね(苦笑)。

多彩な豚さん。

昨日のランチは、久し振りにお友達と語らいつつのフレンチ♪
内蔵料理にも興味津々だったのだけど、メインは真鯛に(苦笑)カマが美味しかったので良いのです。

誤解されがちなアウトサイダーたち。

昨日は“ティム・バートンの世界展”を観てきました♪やっぱり大盛況;
彼等としては素直なのに何処か奇妙でブラックでコミカルで切ない……そんなキャラクターたちが、こんなにも愛されているのですね。

100周年マヨネーズ。

レジ前に置いてあって、ついつい手に取ってしまいました(苦笑)。冷蔵庫が忽ちレビュー空間に☆
中身は普通のキューピーマヨネーズらしい。

孤高にして不滅なる心の友。

真に勝手ながら、中詰で実咲さんが『シェヘラザード』を歌い出した瞬間から視界がぼやけておりました(涙)。蘇るものが多過ぎる……此れがサヨナラ公演なのですね。



お芝居は、正直なところ、女性陣の人間味や存在感を出そうとした為にアンカーストレムの心理描写に費やす時間が削られてる気がしました。緒月さんの舞台に対する包容力で或る程度カバーされている(←贔屓目??・爆)ものの、史実に反してまでイザベルを生き永らえさせた効果があったのかどうか。
此のままでも、更に煮詰めていけば印象が変わるのかな……。
グスタフと訣別した後の、かなめさまが「私が王でなければ」と歌い出すシーンで、壁に手をついてやや項垂れ、終には反対側へ歩き出す、緒月さんの背中のお芝居が好きです。

昔聞いた疑問。

「CD店にて、イエモンはア行とヤ行どちらの棚に並ぶのか??」
其れ以前の“THE ”もさて置き、我が家ではヤ行に決定☆