奇妙で平凡で優しい夢。

下北沢にて、今年最後の賢太郎さんを観てきました。
大爆笑!大絶賛!では無いけれど、結末の物寂しげで、優しい雰囲気に笑んでしまうお話でした。「教育は飴と鞭と意外性」は、明日友人に伝えてみます(笑)。



カテコで、「ああ、そうだ。メリークリスマス」と仰った賢太郎さんの、言い忘れなくて良かった、と言うような貌が好きです(笑)。
共演者さんが"球根ちゃん"だったのは、少々意外……あの子は蛸的な何かだと思って観てましたよ;

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