資金源についての疑問。

「頑張った自分への御褒美」的な消費が推奨されたりすると、“御褒美”を用意する為の金は何処から出るの?と深刻に悩んでしまいます。
特に22分も時給削られる日なんかは(沈)。



頑張ろうが頑張るまいが、入ってくるものは変わりません。
金銭的にも、“心の豊かさ”的なものでも。
少なくとも私にとっては、仕事とはそう言うもの(割切)。

良い加減、通勤定期購入者且つ時給労働者には、遅延で被る損失を鉄道各社が補償してくれるようになれば良いのに。
若しくは、「電車って何時止まるか分からない乗物です」「其れを動かしてる会社は何の責任も取りません」て大々的にアピールしてはどうでしょう。

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