名古屋の結婚式。

お呼ばれして来ました♪
麗しの花嫁さまが、ブーケでは無くお菓子を投げて下さいました(嬉)。

ケーキ入フォーク(苦笑)。

厄が明けたので、幸せいっぱいに独り占めです。
今年も"一切れの肉"に幸多かれ♪
此のクマさんの名前が「ぽち」だと言うこと、今日初めて知りましたよ。

今日はカレーの日。

だと教えてくれた、“地球くん”なるゆるキャラがちょっと気になる1日でした(苦笑)偶然、我が家の晩ごはんもカレー。

美術館でのお着物。

思い付きの割には、着物と帯の色は合っていたかな……と思うのですが、小物にも気を使うべきでした(苦笑)。そして、正座の仕方にも気を付けるべきでした(恥)。

光に護られる。

週末は、氷の世界に果敢に挑んだ(違)心の相方と語らい、美味しいランチを頂いて、美しく気高い日本刀に触れて参りました。
趣味の域を出れないのは自覚しているものの、何かと、もっと“お勉強”したい、知識や作法を身に付けたい欲が出てしまいます(苦笑)。

お着物初め。

一昨日、雪原を駆け抜けた(苦笑)ときの和装。
帯締めも花型に結びたかったのですが、長さが足りずイマイチな仕上がり;今年こそ、せめて月に1度は着る機会を作りたいものです。

101年目も。

私の心を盗んで行きました(笑)。
アニメ通りのルパンではないけれど、観ていて楽しくて、早霧さんが楽しげなのも素敵。幸せな観劇初めでした。



アニメのルパンはあの声とコミカルで超人的な(?)動きがあってこそ、だと思うので、全てを面白がっている雰囲気や女の子の気に入り方(気に入った女性への興味の示し方や配慮?)が共通していれば、実写ミュージカル化は成功と言えるのではないでしょうか。
マリーの台詞「籠の中に閉じ込めておいて、何も知らないと非難するのは酷いわ」に対して、ルパンが「被害者ぶるな」と窘めるところが好きです。
双方の知性と自覚が伝わる遣り取りですよね。
其の後の再会シーンとともに、単純な恋愛モノとは違う、ふたりの出逢いの意味深さを感じましたし、無理の無い爽快なフィクションでした。
タイムパラドックス云々はさて置き、取り敢えずルパンなら、あれくらいのこと出来ちゃうよね!と思えます(微笑)。

ショーも緩急効いた華々しさで幸せでした。
幕開きとフィナーレのデュエットのときのお衣装の色合以外は(苦笑)全部好きです。
跪いて咲妃さんのドレスに口接けようとする早霧王子(美形。)観る為だけでも通いたいです……。

何時の日にも想い出すが良い。

今宵、此の場に居ることが出来ただけでも幸せなのに、『セーラー服と機関銃』が聴けるなんて……!帰ったら、薬師丸ひろ子ゴールデン☆ベストでオリジナルも噛み締めます。←其方かよ;



『セーラー服〜…』我が人生初鼻歌だった(と、思う)今でも大好きな曲なのです。
吉井さんが歌って下さるなんて、震える程トキめきましたよ……!

後は、「背中に人生を」や「壁に両手をついて」の手振りが素敵でした。あの歌声の次に、私は吉井さんの手が好きです(見惚)。
新曲リリース、そしてAlもツアーも楽しみですね♪……初夏からのイタ苦しい恋を締め括るつもりだったのに、結局、来年の楽しみが増えている(苦笑)。

奇妙で平凡で優しい夢。

下北沢にて、今年最後の賢太郎さんを観てきました。
大爆笑!大絶賛!では無いけれど、結末の物寂しげで、優しい雰囲気に笑んでしまうお話でした。「教育は飴と鞭と意外性」は、明日友人に伝えてみます(笑)。



カテコで、「ああ、そうだ。メリークリスマス」と仰った賢太郎さんの、言い忘れなくて良かった、と言うような貌が好きです(笑)。
共演者さんが"球根ちゃん"だったのは、少々意外……あの子は蛸的な何かだと思って観てましたよ;

今年の着納め。

先週の観劇時が、今年最後の和装でした。安直に蝶と蜘蛛。
毎年毎年、「月に1度は着よう!」と思うのですが、なかなか難しい……。