何度でも貴方に逢いたい。

晴興さまとお泉ちゃん、源太に再会出来ました(滝涙)。
少しだけ台詞が変わって、鬼になりきれない老中様の情や脆さが解り易くなりました。
ショーの方は、名古屋の平和を守る翔さまの武器に釘付け(笑)ストラップか何かにして売ってほしい!



未だ公演が始まったばかりだからか、スーツ物から此の世界に戻って来るのに気合いが必要なのか、お芝居にはやや力みがある気もします。
特に早霧さんは大事な台詞や大事な歌を、大事にし過ぎている……と言うか。
享保の改革について、民の負担についての懸念を口にするのが晴興さまで、冷徹なのが久世様に変わっているのも、一揆の後始末についても、結末に納得し易くはなるものの、初演のときの行間を読ませる情感は薄れてしまった。
其れでも、あの世界も其処で生きるひとたちも、言葉も音楽も変わらず美しく実直でした。
「からかっただけじゃ」から別れまでのちぎみゆは、網膜に永久保存しておきたい……!!

今年の豆は甘い。

……歳の数だけ喰らうのも一苦労になってきました(苦笑)。
渡辺綱を演じた北翔さんも、豆撒きなさらなくても鬼の方から近付かないのかしら。

節分のおやつ。

なのに、鬼だらけになってしまった(苦笑)。
食べきって鬼退治☆てことでしょうか。

直訳すると、

「今日は新鮮だけど、明日はどうかな……(悪笑)」
「……と、言うことで本日中にお召し上がり下さい」

みたいな含みを感じてしまう(苦笑)。

王妃の居室の喧騒。

……どうせなら、天井にも気を遣って頂きたいと思ってしまう(苦笑)。
展示もガイドも良かったけど、人が多くて鼻炎も酷くなって;;プチ・トリアノンの雰囲気を堪能しきれませんでした。

一切れの肉も無い。

冬の庭も寂しげ。
……だけど充分幸せな今日、最愛のロックスターhyde 氏と親愛なる友と一緒に、ひとつ歳を重ねます。



平愛梨ちゃんと長友さんは、晴れて御夫婦になったのかな(祝)♪
“一切れの肉の日”に入籍されるなんて、親近感の湧くカポーv末永く楽しくお幸せで居て頂きたいです。

文庫に志古貴。

かちっとせず微妙な形なので“文庫風”ですね(苦笑)。後ろのおはしょりは大分誤魔化せてる気がする♪
武家の奥方気分(勘違)で日本刀を眺めて参りました。目釘穴の形や数も色々あるのですね。

神様の言う通り。

頼れる友人諸氏や有能な上席に従って行きます。
さぁ、皆、頑張ってくれ(笑)!

独りガレット デ ロワ。

数年前から企んでました(苦笑)。
本当は人数分に切り分けるとか、テーブルの下から取り分を決めるとか仕来りがあるって知ってます。
でも私は独り暮らし!
全切れ私の取り分だし、アーモンドもフェーヴも私の物♪