神楽坂の兎。

夜のスパニッシュでは、人生初のうさぎ煮込みを堪能……(喜)!
うさぎって、可愛いだけじゃなく、こんなに美味しいんですね♪

伯爵邸の烏賊。

憧れのレストランでランチ♪
親愛なる友人と、スパニッシュな豪遊の休日を満喫しています。

見納め。

少しだけでも桜の季節を味わうべく、御近所の公園までお散歩。
足早にも程がある、目まぐるしい気候の変化でしたね……。

パトラッシュと天使を見上げる。

有名な大作から、連作の絵まで、ルーベンス展で心癒されてきました。

何だかとっても寒いんだ……と(苦笑)、限定スイーツと紅茶にも癒されてきました。

花は咲き時を。

昨日の帰り道の夜桜。
……来月初めに、お花見旅を計画しているのになぁ。

運を味方に。

他で見付からなかった原作の完全版も入手出来ましたv
完璧なハッピーエンドではないからこそ、掛替えの無いものが伝わってきた『続・11人いる!』トラブルさえも貴重な(?)体験で、ちょっと楽しいと思っちゃいました(苦笑)。



1月に観た前作も、ミステリーの要素と言うか、舞台世界に危機感が生じたり、人間心理の明暗が描かれていたものの、其れでも皆で取り返しのつかない事態は避けようとする前向きさがあって、其の為の試行錯誤や決断が全て報われたからこその爽快感がありました。
今回は、希望を感じさせる終わり方の中にも悲しさ、痛みが残りますね。
弱さや甘さがあって、だけど優しさや誇りと言う人間的な心を持った王様が、あんな風に苦悩し、傷付くのが悲しい。陰謀と誤解が重なって、反逆者の汚名を着せられていくところは本当に辛かったです。其の分、常に傍らでタダやフロルが明るい言葉を掛け、アマン伯が忠義を貫くのが、大きな救いに感じられました。
フォースの決断は、あの場ではちょっと早まり過ぎにも、やり過ぎのようにも思えてしまうけど……(涙)だけど、ちゃんと仲間たちが「誰かに相談していたら」と悔やむ台詞があるので、其の痛ましさも意味を持って描かれているようにも思えます。……でもやっぱり、何も其処までしなくても!!と、思ってしまうんですけどね(苦笑)。
前回が本当に完全無欠な幸福感に満ちていた分、切実に寂しいです。寂しいと感じられるだけ、重大な愛情や掛替えの無い楽しい記憶があることを感謝しなくてはいけませんね。

そして、機械的なトラブルで開演が遅れたことを、劇団員さんたちが終演後まで気にして下さってましたが、寧ろ誠実で温かい姿勢を見せて頂けて嬉しかったです。曽世さんがねづっち並の速さで整えてらしたのも素敵♪思わずカボチャのケーキ買って帰っちゃいました。←…格好良いひとを観たら、何故か甘いものが欲しくなるんだ;

煌めく桜。

本物より一足早く、スワロフスキーの桜が飾られてました。
もう咲き始めてる九州が、ちょっと羨ましい(笑)。

春の乾杯。

昨夜は新婚の友人と酌み交わしてきました♪
人妻になっても、遅くまでお付き合い頂けて嬉しいです(苦笑)。←良いのか;

プーリップ in パルコ。

渋谷の街では、ゆるキャラやご当地アイドルにまで扮していたプーリップさん(笑)。
久し振りに大好きなお友達と御一緒出来て、楽しさも一入でした。

彼の城に囚われる。

御近所の映画館にて、ゲキシネ『髑髏城の七人』観てきました。面白かった♪
出演者さんが皆格好良く、面白味と色気があって、観入ってました。生でも観てみたかったな〜…(悔)!