エイプリルフールに2回目の。

ヘアドネーションで髪を切って頂きました♪
今回は三編みしてからカット。ささやかながら、誰かのお役に立ちますように(祈)。

青森お土産。

向かい合うねぶたが揃いました。
頂いた瞬間、此のジュース(実家のお葬式で・苦笑)見たことある!と記憶が蘇ったけれど、黙ってました(苦笑)。



今更だが、何で静岡人を弔う場に青森名物が飾られていたのだろう……。

イースターは昨日。

……だった筈(苦笑)。
卵サラダはクリスマス祭のケーキみたいに半額で叩き売られてはいませんでした。

廓の歌鳴りや。

2年前から欲しかった簪を手に入れて、早速挿して出掛けました♪
籠の中にはちゃんと鳥が居て、涼やかで良い鳴き声がします。

まぢかに春。

『トーマの心臓』を観て、六本木で寛ぎ(苦笑)フェルメール&レンブラント展を観てきました。
やっぱり歳の所為かシドの台詞が1番泣けるのですが、今回初めてアンテの気持ちも解る気がしました……何度観ても、『トーマ〜…』には何度でも新しい視点がありますね。

桃色に祝う。

雛祭りケーキに、ひなあられも届きました♪
私の故郷ではお雛祭りは4月と言われていて、実家でも1か月以上お雛様を飾っていたものです……行き遅れの伝説は真実です(苦笑)。



親愛なる友人に逢ったり、美形や美少女にうっとりしたり、雛人形を眺めたり、映画『キャロル』のラストにゾクゾクしたり、素敵な女性や女性の為のものたちに心癒されております。
ケイト ブランシェットは大半の場面では歳相応で、時には凄みもありつつ、ふと振り返ったところや写真に撮られた寝顔の美しさにはハッとさせられます。想いびとを見ているから、一緒に居るから、と言う状況や感情の変化で美しさが増しているかのよう。
帰り際に擦れ違った小母さま方も「ラストの笑顔なんて別格」と絶賛されてました。

きらきら桜と護り神。

毎年恒例スワロフスキーの桜の前に、今年は沖縄のシーサーさんが。
向かって左の方の貌が好きだ(笑)。何だか頼もしい。

着物で歩く。

京都もムラも。
昨日と今日で襟とか帯型とか、間違い探しのように(苦笑)ちょこっと変えて、自分だけ楽しんでます。

微笑んで生きた。

るろ剣は愛蔵版で1話しか読んでない(爆)私も、原作ファンの連れも納得、満足な舞台でした。
フィナーレのせしるさんの視線や色香、連城さんのキラッキラの笑顔に泣きそうです……。

京の旅。

ウサギを助ける大国さま。
八坂神社にお参りして、アフタヌーンティーを楽しむ幸せな休日です。