恋文を貴方へ。

寝起きに「今日は“ラブレターの日”」と聞いて、今はもうteっちゃんにしかラブを伝えたくない!と想って、また寝ました(爆)。パーフェクトに幸せな休日です。

初めて着れた。

25年間で頭が大きくなってしまったからか(爆)少々苦労しましたが、着れました。
またドームで『虹』が聴けて幸せです。

認められずに流れる。

『流浪の月』の映画を観てきました。
1番の観処は、最初から最後まで1ミリもイケメンじゃない横浜流星さんではないでしょうか(※個人の感想です)。
私が原作で好きだったシーンは殆んど削られてたのに後味は良いから、映画も名作ってことなのだろうな。



原作を読んだ時同様、此の関係性を「愛」に括れないことが悔しいです。
恋愛、性愛が最上位とされる、血縁と婚姻が最重視される世の中なんて、現実だけで沢山だ!!と思ってしまう(笑)。其処から外れてしまう人を魅力的に描くなら、其の関係性も或る程度は価値を認められる世界で良くない?!と。
其の為に、少なくとも成長した梨花ちゃんの登場が必要だったんじゃないかなぁ……。
そう言う意味では、救いの無い物語でした。

皐月にはいろいろと。

今日が“鈴蘭の日”だったと初めて知りました。可憐な鈴蘭の茎ががっちりめなのも初めて知りました。

多分、今年最後の。

桜風味を楽しむ♪今日は惑わず贅沢(?)しました。
純粋な和風より、クリーム系と合わせてるものが好きですが、近場ではあまり見かけなくて残念。

寝違えてる感……。

ひとつだけ捻れたような向きになっている蕾が気になります……。
苦しそうと言うか、痛そうだけど、咲いてくれるのか。

間に合いました。

自宅療養期間を終え、花の下を歩くことが出来ました。
……今年は昔話(?)みたいに、窓から散り行く様を眺めるばかりかと妄想(勘違)してましたよ。



こんな人で無しでも罹患する流行り病だと明らかになった以上、人外ども、覚悟せよ!

本日の出演者。

最初に此れを見て、劇場に来たのだと実感して嬉しくなりました。
結末にちょっと落胆するところはありつつ、美しい、愛惜しい物語。
プリンスを観るつもりだったのに、プリンセスも帝王も居らっしゃる……贅沢な舞台でした。生の舞台の贅沢さも、暫く忘れていたな。

惑わず唯一の肉の日。

我が最愛のロックスターと親愛なる友へ祝福を!
序でに私も喜びのうち、格好良い歳になれました(誇)。