卯月は蝶々。

此方の柄を中央に出したいと思ったのですが、下の鳥さんも思いがけずきれいに円形に繋がりました。良い帯♪
しかしながら畳み皺が気になる……;先日の歌舞伎観劇時の和装です。

天狗と言えば。

崇徳院(ラブリン)に仕える天狗たちは高尾山お土産“天狗焼き”にそっくりでした。先月、祖母がくれたときは、
「……鼻が長くない……?クチバシ……??」
と、疑問に思ったのですが(苦笑)。
本当は、こう言う貌の天狗さんがメジャーなの…?

大天狗の大望は。

後々まで潰えず……と言った幕切れだった『新・八犬伝』映画ともヅカ版とも違った展開でした。
個人的には、村雨丸をすり替える愛之助丈の所作が素敵で観入っちゃいました♪

花祭を盛り上げたい。

タモリ倶楽部で奨励されていた通り、今夜はカレーを食べます(笑)。
そして、“花祭ソング”は『REVELATION』が良いんじゃないでしょうか♪

港町は花曇り。

心は華やぐのに、イカした嘘のひとつも吐けませんでした。

俺はすっかり真人間になっちまったんだ……←此れは嘘。ってことでどうだろう(苦笑)。

ゾロゾロゾロ目。

親愛なる同期(?)生と第3回ゾロ目祭を開催しました♪
……ゾロ目らしい催しは無いものの(苦笑)、唯語らいランチを楽しみ、幼子に癒されて参りました。笑顔。

深緑を纏って。

ポスターの色に合わせたつもりの、先週末の和装。
此の帯は、ほぼ衝動買いでした……が、身の丈に合った買い物だったと信じています(苦笑)。

ヒロインの貴方は恋の女王。

とは言え、久々に聴く音月さんの男役声、女性をエスコートする所作にトキめきました……シザーリオもセバスチャンも美少年なので、公爵との遣り取りもアントーニオの熱い想いも納得出来てしまいます(苦笑)。



実は、ロビーに「開演5分前から、舞台上で楽士が演奏を開始します」と張り紙があったのが、本日最初のトキメきでした。「楽士」って言葉が、ちょっと時代がかっている気がして、シェイクスピアものに相応しいと思うんですが、其処まで考えての言葉選びだったのでしょうか。

花咲く夕暮れ。

月末くらいから桜でお花見、其の後は躑躅で『外科室』ごっこ(爆)が出来る季節になるのですね♪
此の木蓮は、桜に比べて花弁が分厚い分、冬寄りの花に思える。

健康診断は終わった!

解り易くファーストフードの誘惑に屈しています(苦笑)。
殆んど痩せてなかったものの、視力が上がっていてちょっと嬉しい♪