仮面越しにも惹き込まれる。

久し振りにダンスメインで幻想的な舞台に立つ夏希さんに観惚れてきました。本当に指先、爪の先までしなやかで美しい。



私は『ヴェニスの商人』の世界を理解出来ない(苦笑)と言うか、ストレートプレイで観ると主人公側が物凄く嫌な奴だと思えてしまうので、説明的な言葉が少なく妄想の余地がある(?)ダンスオペラで良かったです。
『仮面舞踏会』を中心とした音楽も素敵でした。

雨降ってきたら〜(抑揚に注意)。

昨夜のTOKIOの番組を観て思ったんだけど、リアルな静岡の方言女子は「雨降ってきたずら」とは言いませんよね??
言うとしたら、中部か西部のひとだら(苦笑)。←「ずら」より「だら」が馴染み深い東部山側生まれ。

温かな星明り。

幸福感と肯定感に満ちたライブでした、Bパターン♪
生で聴く“赤羽”は音と光の演出が嵌まって素敵だし、去年泣く程聴きまくったあの曲を聴けて嬉しいし、また直ぐにでも吉井さんに会いたくなってますv



大好きな『ROCK STAR』や『点描のしくみ』や『You Can Believe』を聴けたのも幸せですが、何故か「次は何時お会い出来ますか?」のひと言がツボに嵌まってしまいました(苦笑)。
特別気合い入った決め台詞でも寂しげでもなかったのに、何処か可愛らしいあの口調が堪らなく好きだな。……しかし、うっかりフラッと“夏の催し”に出掛けていたらどうしよう??フェス的なものに参加する女性は花冠を被るのよね??……婆も被って良いのかな?

今宵の乾杯。

憧れの野毛はしご酒♪
最初のおつまみ、此れは何でしょう?……コラーゲンの効果は明日出てくるか?!

卯月は蝶々。

此方の柄を中央に出したいと思ったのですが、下の鳥さんも思いがけずきれいに円形に繋がりました。良い帯♪
しかしながら畳み皺が気になる……;先日の歌舞伎観劇時の和装です。

天狗と言えば。

崇徳院(ラブリン)に仕える天狗たちは高尾山お土産“天狗焼き”にそっくりでした。先月、祖母がくれたときは、
「……鼻が長くない……?クチバシ……??」
と、疑問に思ったのですが(苦笑)。
本当は、こう言う貌の天狗さんがメジャーなの…?

大天狗の大望は。

後々まで潰えず……と言った幕切れだった『新・八犬伝』映画ともヅカ版とも違った展開でした。
個人的には、村雨丸をすり替える愛之助丈の所作が素敵で観入っちゃいました♪

花祭を盛り上げたい。

タモリ倶楽部で奨励されていた通り、今夜はカレーを食べます(笑)。
そして、“花祭ソング”は『REVELATION』が良いんじゃないでしょうか♪

港町は花曇り。

心は華やぐのに、イカした嘘のひとつも吐けませんでした。

俺はすっかり真人間になっちまったんだ……←此れは嘘。ってことでどうだろう(苦笑)。

ゾロゾロゾロ目。

親愛なる同期(?)生と第3回ゾロ目祭を開催しました♪
……ゾロ目らしい催しは無いものの(苦笑)、唯語らいランチを楽しみ、幼子に癒されて参りました。笑顔。