今年もポワソンダブリルが。

見付からなかった(売切?)ので、鯛焼きを買いました♪此れも桜フレーバー。

カリソメではなく。

ずっとデオン様を手許に留めておけます♪
もう、秋の夜長の夢かと想い始めてましたよ(苦笑)。



住所変更の連絡しようにも電話が繋がらなかったり、お手紙送っても反応無く、実際変更して下さってないけれど(苦笑)、届いたから良しとします。
「欲しい!買います!」て気持ちに対して、「出来ました!どうぞ!」と言う最低限度のルールを守った遣り取りは出来ました。其だけでも、幸せな観劇の想い出を損なわずに済みます。

絶望と霞み眼の中でも。

タピ活だけは続くのでした。
さくらタピオカは、桜餅感が増します……(好)。氷減らしてもらうのをミスりました。



「不要不急」と言うなら、私如きの仕事なんて、真っ先に「不要」と言われて然るべきなのに、どうして止まらないのでしょう。
本当に「不要不急」でないのは、医療と農家さんと、電気ガス水道の供給に関わるお仕事だけですよね。後、精々警察?
それ以外は完全に止めます、生活費は保証します、と明確にされない限り、感染拡大に効果があると信じることも、納得することも出来ないし、不信感は募るばかりです。

セルフタピ活の落とし穴。

御近所のスーパーでレトルトタピオカが安売りしていたので浮かれて購入するも、太ストローが無ければ始まらないのでした……そして、カフェオレに入れても目立たない。

1度も結ばず。

1度もパキッとせず、仕舞いました。
私はエアれなかった……。

今年の目標。

タピ活を、漸くスタートしました(笑)。
桜フレーバーなので、モチモチ感=桜餅感。
何回くらい噛んで良いのか、悩みながらのタピ始めでした。

もう仕事頑張らない。

誰が悪いとか、何処の責任とか言う気は無いけど、「前向きに頑張ります」なんて優等生的発想も無いので、今まで以上に気も手も抜きます(断)!甘いものも辛いものも喰いまくり、ごろごろだらだらを中心に生きる(決)!
娯楽は諦めるのに、労働に励むなんて割に合いません。



もし「全国民、2週間完全に外出禁止」と言うお達しだったら、此処までの遣り切れなさは無かったと思うのですよ。
私は満員電車に乗ることはありませんが、満員電車で出勤される方と同じ職場の近距離で長時間会話することがあります。合間の休憩時間には、満員電車で出勤されたかもしれないスーパーやコンビニの店員さんと遣り取りすることだってあります。生活の中で、就業時間内が1番感染リスクが高いと思うのに、真っ先に其処を止められないことが疑問です。
「政府が責任を持って、休業となってしまう期間の時給相当分は支払わせるし、充分な買い溜めが出来ていない世帯には非常食と日用品を配給します」くらいの措置を取られたら、納得どころか感謝して、心から支持して従ったでしょうね。
此れで、もしも私が就業中や通勤中に新型ウィルスに感染して死に至ったとして、政府も世間(マスコミ?)も何の責任も問われないと言うのが、何とも虚しい。
精々「アラ残念でしたね〜www」「ライブ我慢したのに意味無しwww」て嗤われるだけでしょう。
最終的には、好きなひとや彼等を支えるひとたちが決断したのだと想うから、其の決定を受け容れて従っているだけです。
其の理由になった政府の要請や専門家の御意見、打ち出された対策に本当に意味があるのか、疑う気持ちはずっと消えない。

閏年に咲くもの。

3回目の『うるう』を観る年に、ヨイチさんと同い歳になれました。
本当、オチが解ってても泣けちゃうし、幸せなんだよな〜(笑)。



ラストの直前で『待ちぼうけ』を聴きながら、フと、あぁ今、此の物語の世界に不幸せな、寂しいひとは居ないんだ……と感じたのです。
駆け付けた賢太郎さんが立ち止まり、徳澤さんがチェロを置いて立つ、あの構図を想うと、此れがふたりの想い出話、否、其れ以上の見せびらかし(?)に観えてきました。ヨイチさんとマジルの、長く険しく(?)切なくて幸せな、特別な友情を振り返って、確かめているのだと。
初めて観た2011年末、前回2016年とは、また違った感覚に陥り、新鮮でした。
制作側の意図、含みや裏のようなものを完全に汲み取れていない可能性もありますが、ちょっとした台詞の変化や、自分の年齢や環境や今の時代感に依って少しずつ感じ方が変わるから、『うるう』の物語に惹かれるのかもしれません。

懐かしい名を呼んでハロウィン。

物凄く久し振りに耳にして、思わず大きめの瓶で買ってしまったアマレット。
バイト中にこっそりパック牛乳に混ぜた(苦笑)あの昼下がりは、もう15年も前のことです。


去年も今年も馬鹿馬鹿しい発端でゴタゴタバタバタして、殆どハロウィンを楽しめませんでした……何かの呪いか。

PommeとPomme de terre……。

どっちが林檎で、どっちがじゃがいもか、咄嗟には判らないレベルのまま早20年……此れが、私のフランス語学習の限界です。