黒白な。

和装で出掛けました。
初めての帯結びにしてみたのだけど、後姿の自撮りは難しい;
帯揚だけハロウィンぽい(南瓜色。)でしょうか。

奇跡なんてクソ喰らえ!

結末を知っていても涙が出てきます、『ダブリンの鐘つきカビ人間』……おさえちゃん(震泣)。
群馬水産高校の歌では笑いで震えます。今回、ちょっと曲調が変わってましたね(笑)。



市長とシスターが群馬(水産高校・笑)出身なら、あの街はダブリンじゃなくて北関東では??とか、特に音楽好きな設定でもない今ドキの若者が『ラブミーテンダー』フルコーラスで歌えるかな?とか、妙な気付きがありました(苦笑)。
とは言え、物語世界の切なくも美しいオトし処と、あのゾクッとする幕切れで何もかも納得出来、浄化されてしまう。
キャスティングやセットや遊びの部分が変わっても、根底は普遍的で不滅の舞台です。

此れも採れたて。

お祖母ちゃんがくれたきれいな無花果。
物心と言うものが付いてから、生を食べたのは初……かな??種の食感が楽しく、優しい甘さです。

秋の味覚♪

美味しい栗(舞)!
母上のお友達から頂きました。
ブランデーで煮てあるそうです……レシピは聞いたが、再現出来る気がしませぬ(苦笑)。

先月のうちに増えたのは。

お菓子と100均小物のみ。
髑髏の付いたシルクハットはhydeぃーのみたいです。ダ●ソーの店頭で真剣に1番お気に入りのヤツを見極めました(苦笑)。

月と船と観覧車。

写真にしてしまうと、月の明るさが大分沈んでしまいました(凹)。
眼で見たら、あんなに大きかったのに。

葡萄の季節を逃したら。

ワインパーティーでも無きゃ着ることの出来ない単です(苦笑)。
だから帯や小物の合わせ方が上達しません;……着崩れは通年の問題。

そして、Treat。

昨日の観劇後はベイサイドでティータイム。
モンブランの土台の黒糖風味が印象的です。
泣き疲れて眠くなり(苦笑)、思ったよりブュッフェを堪能出来ませんでした;

待ち焦がれた此のとき。

三日月藩の家紋(型のデザート・笑)を食べて、雪組公演を観劇。
晴興と泉、源太や康や貴姫、秋定に再会出来て嬉しい……今日もプロローグから涙が止まりませんでした(苦笑)。



先月観たときより、登場人物の息遣い、言動のリアルさ、確かさを感じるお芝居でした。
晴興も泉も源太も其処に存在している。生きている。
ショーではレースクイーンや踊り子さんに夢中ですv

帰宅。

始発で出掛けて、始発で帰ってきました(苦笑)。
夢(と欲望・笑)のひとときでした。



大好きな曲が多かったり、演出が素敵なのは勿論、本当に未だ何も無い洲にL'ArCASINOを出現させていたことが凄い。
洲へ渡る橋が虹色に染まったのには震えました。