初夏は単衣を着たい。

……のだけど、既に汗だくだく(苦笑)。
よく見ると美術館の木の幹は、水玉で装飾されてました……。

花の許にて、春語らう。

約1年ぶりに会う心の友と盛り上がっていると、思いがけず華やかなランチがやってきました。
キッシュが美味しく、追加トッピング大正解☆と大喜び。



今日のメイン話題は、盆地の気候が如何にひとやハーブを鍛えるか(苦笑)。
友人宅のディルがどんな進化を遂げるか楽しみです。

名画の一隅。

大盛況のミュシャ展にて、右端や後方に目を凝らして、勝手に想像した登場人物について心の友と語らう。
此れは、本物の大きさや奥行があればこその楽しみ方です。

『若者の林檎離れ』

……若くない私の許には、時々林檎が届きます。
林檎(と南瓜)は皮周りが一番美味しいと思うので、毎回兎型。

最強の京都お土産。

阿闍梨餅を抱き締め、噛み締めております。
今年は大納言小豆が豊作でありますように(祈)。

今宵の紳士。

歌も立ち姿も素敵でした♪
プロローグでの忠告通り、残酷な殺人がいっぱいですが、少しも怖くない(笑)どころか、笑いっ放しです。
そして、セクシーでキュートな女優陣より市村さんが可愛くて仕方無いです……特に最後のキャラ。贅沢な舞台でした。

花の道。

一昨日の空と八重桜の下。
何時かまた来るとは想いつつ、心持ちゆっくり歩いてみました。
阪急電車や駅、周辺のお店や宝塚ホテルも含めた、ムラの雰囲気が観劇のトキめきを倍増させてくれているのですよね。

あのひとのイニシャルを食べる(笑)。

『幕末太陽傳/Dramatic S』観劇2回目。
主題歌はすっかり覚えてしまったので、うっかり鼻歌が出ないように気を付けなくては。

呼ばれなくても駆け付ける♪

……ムラまで(苦笑)。
あんな愉快で美しいイノさんなら、1日居てくれるだけで花代はチャラになりそう。

初舞台生さんの初々しい目映さに、早霧さんの満ち足りた優しい開演アナウンスの声に、舟祝言の渋くイケメンな翔さまに、笑いどころたっぷりなお芝居の端々で涙ぐんでました。
だけど最後まで、本当に楽しく清々しい。

ショーでは、中詰でセリ上がってくる早霧王子を待つみゆ姫が両手を上げてリズム取ってる後ろ姿がもう、いじらしくも格好良くて堪りません(涙)。

イースターのおやつ。

エイプリルフールやお花祭に比べて質素……(苦笑)。
卵は大晦日のアイスが入ってたヤツだし……うさぎさんも絶妙にガッカリ感漂わせてます。