L´APPY BIRTHDAY to You!

今日は自宅でひっそり祝福しています。
先月まで、また個人的にお祝いするしかないのかと思ってました……其れが、此の幸福感で迎えるラピバ。嬉しいどころじゃない……!祝福と共に、心からの感謝を。
今宵も最高のライブでありますように。



今朝、起きたら意外な程に肌ツルツル(自分比。)でした……L'Arさんの色香に触れた効果?!昨夜、寝ながらも化粧落としはしたから?!何はともあれ、有難う!て気分が増してます(笑)。

闇を燃やして。

目映く熱い、幸せな夜でした。
初っ端から、すっかり大人なL'Arさんに骨抜き。
hydeさんは「泣きそうになった」だけですが(苦笑)、私は3回泣きました。



此処に連れて来てくれて、有難う。

桜の相方選手権。

毎年、桜のリキュールをグレープフルーツジュースで割って楽しみますが、今年は他にも試してみました。

パイン→色がいまいち。和風な感じが増す気がする。
桃→甘過ぎる。
ライチ→香りは良いけど、甘い。

結局、グレープフルーツが1番落ち着きました(苦笑)。
我が家の近くでも、ピンクやルビーじゃなくホワイトグレープフルーツのジュースが簡単に買える様になると良いな……。

どちらかと言えば、妄想。

ポワソンダブリルと春らしいおやつ♪
好きなひとと分け合おうと思って、買い過ぎました(苦笑)。

理系への憧れを満たしつつ。

理系への憧れを満たしつつ。
重曹と熱湯で銀の黒ずみを落とす方法を知って、嬉々として試してみました。
泡が出るのが実験みたいでトキめくし、ペンダントの鎖も輝きを取り戻したし、朝からテンション上がりました♪



理科、算数のレベルから既に意味不明で、必然的に文系へ進みましたが、だからこそなのか、化学反応とか元素記号とかに無駄に興味が湧くくらい、理系への憧れだけはあります(苦笑)。
そう言う知識を日常的に役立てている理系のひとにも激しく敬意と憧れを抱いてます。

彼等は実在している。

ライブビューイングで『ポーの一族』大千秋楽を観てきました……観ることが出来てしまいました(嬉)。
どんなファンタジーでも、此の世ならぬ美しさでも、舞台は其の瞬間、確かに其処に存在する。だからこそ、こんなに惹き込まれるし掛け替えの無いものなのでしょうね。



唯一、気になったのは、千葉くんと明日海さんのメイクの方向性と言うか度合いを揃えるべきじゃなかったのか……と言うところ。明日海さんと並んだときだけ、千葉くんナチュラルメイク過ぎない??と感じてしまった……おふたりとも、メリーベルや御学友と一緒のときは全く違和感無かったのにな。エドガーとアランは同じくらい水際立っていてほしい、個人的な勝手な願望の所為??
其れ以外は完璧に美しくて切なくて可愛らしいポーの一族の物語でした。

今年も春待ちの。

此の時季はつい、桜フレーバーのハンドクリームやボディソープや餅を買いまくってしまいます。気を付けなくては(貧)。



一年間、色々と諦めたり我慢したのに、特に何か良くなったとか、平穏を取り戻したと実感出来ないままです。
仮に此の先、オリンピックやパラリンピックが実現するとしても、失ったものが多過ぎて、大き過ぎて、全く穴埋め出来るとは想えない。
「其の結果、経済効果出まくり!全世界、超豊か!」(←物凄くばかな表現・笑)くらいの良いことがあっても、個人的には割に合わない気持ちが残ります。

名残の赤鬼。

節分で余った豆を煮ました……トマト味かカレーかで毎年悩み、結局トマト煮になる(苦笑)。
我が家の赤鬼も役目を終えました。



もう如月は終わったようなもの……と言う気がしていました。実際には、未だ半分以上残っていることに驚きます。

此れで充分だった。

INFOBARのミニチュア……!可愛い。
昨年の機種変以来、しみじみと、私には携帯電話や初期のすまほの機能で充分だったのだと実感しています(苦笑)。あの頃も今も、使うのは電話とメールと目覚ましくらい。見た目重視で楽しめた分、昔は良かった(老)。



此のガチャガチャ、何回頑張っても空回り(?)でカプセルが出てこなくて、態々スーパーの店員さんに開けてもらいました(苦笑)。「次に出るのは此れだったので……」と渡されたので、赤(NISHIKIGOI)が欲しい……なんて我が儘は、呑み込むのみ。
大人なのに何してるのかと、行き交う方々にもチラ見されたのですが(爆)、「確かに此れは懐かしい……」と共感して頂けたので、良しとします。

おい親爺、トカイワインと鴨をくれ。

ハンガリーのな。

近所のスーパーで鴨肉売ってるのを発見し、今年の一切れ(?)の肉は鴨一択でした。
一応、レシピサイトやホテルレストランのシェフの動画見たものの、面倒がりで不器用で適当な私には彼是難しかった……(凹)ので、鴨のポテンシャルを信じて色々省きました(苦笑)。そんな手抜きもににも幸せな食卓をくれたから、やっぱり鴨のポテンシャルは高い!



初めてちゃんとトカイワインを味わった、青山のジェルボーが閉店していたことを最近知り、静かに悲しんでおります。
好きなもの、お店や作品にお金を使うことがあるべき応援、ファンとしての愛情表現だと言うことはよく解っています。そうしたいとも想っている。なのに、好きな店=最も頻繁に行く店、に出来るだけの収入と時間が無い、色んな意味での貧しさが、とても悲しい。