文学の中の着物。

昨日は天候と体調に不安が有り洋装で出掛けたので、欲求不満を紛らすべくアンティーク着物を観て触れて参りました。
全部お太鼓だとしても、帯型や柄出しを観せて頂けると、もっと楽しいと想うのだけど(苦笑)……と、其れだけ残念。



『蓼食う虫』で卒論書いた我が友は、今頃如何して居るだろう。

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